スタートガイド
HRMOS採用でできることを知る
HRMOS採用とは何か?できることの全体像を動画でご説明いたします。
HRMOS採用の基幹を理解する
採用関係者にどのようなアカウントを発行すべきか、データ分析をふまえた求人の立て方や選考フロー設計の際の考え方、その他関連機能について動画でご説明いたします。
HRMOS採用を使いこなす!おすすめ機能一覧
応募経路別 おすすめ機能
| 応募経路 | 機能名 | できること・期待できる効果 |
|---|---|---|
| こちらの求人媒体 | RoboRoboリクルーティングとの連携設定 | ・1日4回、指定の時間に応募者情報を自動取り込みできる |
| こちらの求人媒体以外 | 変換フォーマットの活用 | ・自動で取り込めない応募者情報をCSVで一括取り込みできる |
| ビズリーチ | ビズリーチとの連携設定 |
・ビズリーチ経由の応募者情報を自動取り込みできる ・HRMOS採用で登録した選考ステータス情報をビズリーチに反映できる |
| 自社サイト | HRMOS求人ページと自社サイトの連携 |
・自社サイト経由の応募者を自動取り込みできる ・掲載する求人の選定や求人内容の更新などをHRMOS採用のみで完結でき、自社サイトのメンテナンスがしやすくなる |
| 応募フォームのカスタマイズ | ・選考に必要な情報を漏れなく取得できる | |
| Googleアナリティクス連携 | ・求人ページの閲覧数や閲覧時間などを計測することができる | |
| エージェント | エージェント向け紹介フォームのカスタマイズ | ・選考に必要な情報を漏れなく取得できる |
| エージェントラベル |
・エージェントの得意領域や費用などの情報をラベルとしてエージェントに付与し、絞り込みができる ・グルーピングしたエージェントに対して、一括で連絡や紹介依頼をする際に便利 |
業務別 おすすめ機能
| 業務 | 機能名 | できること・期待できる効果 |
|---|---|---|
| 求人作成 | 求人自動生成機能 | ・入力したキーワードをもとに人工知能が求人を自動作成する機能 |
| 書類判定アシスト | ・応募者ページに格納された添付ファイルをもとに、登録した求人要件にどれほど合致しているかAIが解析する機能 | |
| 求人管理 | 求人ラベル |
・部署、職種、エリアなどの情報で求人をグルーピングし、絞り込みできる ・グルーピングをした求人を対象にレポートでまとめて数値を確認する際に便利 |
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日程調整
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日程調整機能 |
・応募者やエージェントに面接の候補日を提示し、ワンクリックで希望日を回答してもらうことができる ・カレンダー連携をすることで日程調整時に面接官のカレンダーに予定を仮で登録することができる |
| カレンダー連携機能(Googleカレンダー) |
・Googleカレンダーに登録されている⾯接官や会議室の予定をHRMOS採用で閲覧できる ・Google MeetのURLを発行できる |
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| カレンダー連携機能(Outlookカレンダー) | ・Outlookカレンダーに登録されている⾯接官や会議室の予定をHRMOS採用で閲覧できる | |
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選考設定
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Zoom連携 | ・HRMOS採用でWeb面接用のZoomのURLを発行することができる |
| Teams連携 | ・HRMOS採用でWeb面接用のTeamsのURLを発行することができる | |
| 選考ステップ別担当者割り当て設定 | ・事前に各ステップの選考担当者を設定でき、選考設定業務を効率化できる | |
| カレンダータイトルのテンプレート設定 | ・カレンダーに予定を登録する際のタイトルをテンプレート登録し、入力工数を削減できる | |
| 選考評価 | 面接評価フォームの設定 |
・選考ステップごとに評価を入力する際のフォームをカスタマイズできる ・評価情報CSVで入力内容を出力できるため、評価情報の集計も可能 |
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社内の情報共有・連絡
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Slack連携 |
・面接設定のお知らせや評価依頼について、Slackにて通知することができる ・Slackから評価の登録や、社内メモを入力して応募者に関するやり取りをすることも可能 |
| 社内メモ |
・面接官への申し送り項目や、応募者に対するメモを共有・記録することができる ・閲覧範囲を限定し、採用担当者のみで秘匿性の高い情報を共有することも可能 |
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| 応募情報の共有機能 | ・選考を担当しない面接官にも応募者の情報を共有することができる | |
| 応募者 / エージェントへの連絡 | メールテンプレート設定 | ・使用頻度の高いメール内容を事前にテンプレートとして設定し、連絡業務を効率化できる |
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タスク管理
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検索条件設定 | ・未対応のメールや未評価の選考などの条件で候補者を抽出し、対応漏れを予防できる |
| 応募ラベル |
応募者の属性や採用に関するメモをラベルとして登録できる これによりデータ分析やグループ分け、タスク管理やタレントプールとしても運用できる |
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| ダッシュボード | 未対応タスクや当日以降の面接・選考予定等が一覧で表示され、やるべきことを一目で確認できる | |
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採用活動の予算実績管理
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管理データの入力 |
各求人に対して、社内管理用の各データを登録することができ、 そのデータを用いて部門、業種、職種、勤務地ごとの集計や分析をする際に便利。 |
| 採用計画レポートの作成 | 採用計画数、実績、達成率を閲覧でき、採用目標までの進捗を管理できる | |
| 目標対実績レポートの作成 |
採用計画数、実績、達成率を閲覧でき、採用目標までの進捗を管理できる 選考ステップごとの実績を確認できるため、採用計画レポートよりもリアルタイムな確認が可能 |
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採用活動の課題分析
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決定年収の登録 | 内定者の決定年収(オファー年収)を登録しHRMOS内で管理ができる |
| 応募概要レポート | 1求人あたりの全ステップの歩留まりや転換率、応募経路軸での数値を確認でき、歩留まりの該当者が誰なのかを直接確認することができる | |
| 面接官分析レポート | 面接官ごとの選考実施数や通過率・内定率を確認し、見極め基準が適切かを比較できる | |
| 実施数推移レポート | 指定された期間の選考実施数を確認でき、それにより目標の採用人数を獲得できそうかどうかの予測を立てたり、行動量をモニタリングして進捗を把握できる | |
| 経路別レポート | 応募経路ごとの採用数を確認し、エージェントの紹介数や採用に繋がりやすい媒体を把握できる |