最終更新:2022/03/18
誰がこの機能を使用することができますか?
採用担当者・採用コーディネーター
目次
できること
選考設定時に発行したWeb面接URLを、メール送信時に変数として挿入することができます。各ツールにアクセスしなくてもURLを取得することができ、Web面接を実施されている方にとって便利な機能です。
・メールテンプレート利用時も、変数を使うことができます。
・一斉にメールを送信する際は、変数を使うことができません。
変数挿入方法
1. 選考設定画面のWeb面接にてURLを発行したいツール(例:Google Meet)を選択し保存をクリックします。
※選考設定についての詳細は「選考を設定する」を確認してください。
2. 設定した選考の対象候補者やエージェントにメール送信をする際、「変数を挿入」ボタンをクリックし、「次のWeb面接・面談URL」をクリックして完了です。
※メール送信についての詳細は「HRMOS採用上で応募者とのメールを送受信したい」、
変数の挿入についての詳細は「変数を挿入する」をご覧ください。
「本文」にWeb面接URLが挿入されます。
変数挿入時にエラーになる場合
URLが取得されず、本文に「{次のWeb面接・面談URL}」、下部に注意文が表示されます。
原因として以下の可能性が考えられますので設定をご確認ください。
・変数が誤っている
・代入すべき内容がない
・前回作成したメールの内容が残ってしまっている
詳細はメールの変数に値が代入されないを確認してください。